福祉の仕事はクリエイティブだ。
福祉は、なんでもできて、なんにでもなれる仕事。

それは福祉に関わる人にしか成し得ないこと。
ここからはじまる新しい自分に期待してください。

障がい者の社会参加への活動において、私たちはいろんなチャレンジをしています。様々な就労支援の中で、障がい者の個性を見ることができ、その個性は社会へつながる一歩となります。福祉の仕事には多くの可能性があります。支援職員のもっている特技や好きな事が障がい者へ影響を与え、それがひとつの支援にもなるのです。何気ないことが、ひとりの生き方に大きな影響を与えることもあります。福祉に関わることで、支援職員も仕事だけではない目標が生まれます。ここでの福祉の仕事は、仕事という言葉では表現できません。もっと働くことへの意味を知る職場でもあります。さぁ、ここから見えてくる新しい自分の未来に、期待してください。

個の感性が活きる職場へ。
福祉の経験がなくてもがんばれる職場です。

ここで働く職員は、福祉学校出身者や福祉関連施設での職務経験者はもちろんたくさんいますが、そればかりではありません。福祉の世界に興味を持ち、途中からこの法人へと就職した職員もいます。前職は、アパレル関係、IT関連、接客業と様々にいます。いろんな社会を経験し、見てきたからこそ、発揮できる環境があります。福祉経験がないからと不安にならず、自分の気 持ちを信じて、共に気持ちを合わせて働いていだける方も歓迎します。


環境に合わせて働ける職場づくり。

仕事もプライベートも両立できる職場づくりやプライベートでの特技が働き方に活かせる環境づくりを目指しています。例えば、子育てをがんばる職員にはそれに合わせた働き方を考慮したり、プライベートで精力的に取り組んでいる活動があれば、時には仕事よりも優先してもらったり。それぞれの職員が自分たちの時間を楽しみながら、仕事とプライベートが充実できる環境づくりを目指しています。

労働環境とステップアップ

どんな職場?
どんな職場?

どんな職場?
どんな職場?

1
常勤職員の平均年齢は27歳で、
若くて活気のある職場です。
2
若手職員も新規事業の企画から運営まで担い、
リーダーとして活躍できます。
3
本部を集中事務室としており、
各部署の職員の住来により、多くの職員と交流できます。
4
正規職員の離職率は低く、
向上心の高い職員が多いです。
5
結婚・出産した女性職員の大半が復職して、
活き活きと働いています。

勤務のあり方は?
勤務のあり方は?

勤務のあり方は?
勤務のあり方は?

1
メインとして勤務する通所サービスに配属となり、
ガイドヘルプやショートステイ、
ホームなどの生活支援も月に数回担当します。
2
1年目から、担当のスタッフ(利用者)を決め、
先輩の指導により個別支援計画の作成に関わり、
活動の見直しやケース記録などを担当します。
3
関連業務として、業務日誌への記録や活動種目の担当、
商品の担当を段階的に担います。
4
送迎サービスを担当する場合、
先輩の指導と単独で練習する機会をつくっています。
5
毎月、翌月の勤務希望をアンケートしており、
休みたい日をヒアリングした上で、
勤務日と時間を決めます。
結果、プライベートの用事も大切にできるようになっています。

スキルアップの方策は?
スキルアップの方策は?

スキルアップの方策は?
スキルアップの方策は?

1
所属部署(チーム)のリーダーによる指導の他、
支援に関してはスーパーバイザーが丁寧に助言し、
業務全般と考え方については、インストラクターが導きます。
さらに、1年あるいは2年上の先輩が教育係として担当し、
相談しやすい環境を目指しています。
2
新人職員向けのオリエンテーションや研修会を実施し、
段階的に学習していきます。
3
研修発表会やケアプランのシュミレーション研修など
社内研修を実施しています。
4
業界団体などのセミナーへの参加も推奨しており、
県外派遣も多く、他法人の職員との交流機会も
多く設けています。
5
年に数名、海外への視察を実施しており、
次世代の福祉を考える機会を提供しています。

募集要項・エントリー