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OVER the BODER
OVER the BORDER 超えていくんだ
OVER the BORDER 超えていくんだ
人と人との境界を超える
福祉の枠を超える
今の自分を超える
既成概念を超える
国境を超える
オーバー・ザ・ボーダー、それは私たちのチャレンジ
福祉の明日へ社会参加を支えるみんなのステージを。
就労支援事業
福祉の明日へ社会参加を支えるみんなのステージを。

卒業するとなぜ、就職するのか。第一義は、社会との接点を保つためだと思います。
社会参加のために働くのであれば、どんなに重い障がいがあっても同じこと。個性という障がいを活かした働く場づくりを大切にしています。

毎月1,000円の工賃アップで、映画を観に行ける。地域生活の豊かさと社会参加を大切にし、500円、1,000円の所得向上にこだわっています。
福祉サービスでの就労であっても、堂々と「働きに行っている」と言える仕事づくりと環境整備に注力しています。

ひとりひとりのできることから、社会とつながっていく。
福祉と文化の融合文化活動が福祉に新しい創造を運ぶ。
文化活動
福祉と文化の融合文化活動が福祉に新しい創造を運ぶ。

生きている限り、可能性と確立は存在します。
才能という言葉に縛られずに、自分たちの感性でそれぞれが表現できる。その可能性や喜びを知って欲しいから。
ここでは、よさこい踊り、ガムラン、ファッションショー、絵画でのアート活動などを積極的に行い、新しい可能性や暮らしの価値を生み出すきっかけをつくっています。
ここにある美しさ、ここでしかできない感情表現、その人ならではの感覚。まだまだ表現できていないものがたくさんあります。

障がい者の感性や表現と触れ合えるステージがもっとあってもよいと思う。
世界とのつながりへ。世界を見つめ、福祉を考える。
海外交流
世界とのつながりへ。世界を見つめ、福祉を考える。

日本の福祉にもっとできることとは?世界の福祉へと目を向けるといろんなことが見えてきます。
アジアやヨーロッパをはじめ海外に渡り、現地の方々とふれ合い、
情報交換をすることで、日本での福祉のあり方を改めて見直すきっかけが生まれます。
これからの障がい者の生き方、暮らし方を考えた
社会への発展を考えています。

特別なことではなく、私たちの福祉は共にある。
福祉と文化の融合文化活動が福祉に新しい創造を運ぶ。
文化活動
福祉と文化の融合文化活動が福祉に新しい創造を運ぶ。

ここでは、趣味や特技を仕事に活かせる環境がたくさんあります。
例えばギターが弾けるなら、みんなにギターを教えてあげることができる。
唄うことが好きなら、一緒に歌を楽しむこともできる。楽しい時は、すごい笑顔で喜んで、悔しい時は、思い切り悔しがる。
うれしい時はニコニコはしゃいで、悲しい時は、大きな声で泣く。
そんな素直なみんなと一緒に、自分たちの新たな居場所をつくっていける。そんな感性豊かな仕事を生み出す職場環境があります。

福祉は、なんでもできて、なんにでもなれる仕事。
募集要項・エントリー
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